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カワセ係長

Author:カワセ係長
独自手法でトレードしながら、EAによる資産運用を行っております。当サイトでは私の開発したEAをメインで紹介致しております。

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年末のご挨拶

2014年12月31日(水)

大晦日ですね。カワセ係長です。
2014年もラストという事で年末のご挨拶をさせていただきます。

思えば今年の始め、それまでトレードだけをしてきた私を
ゴゴジャンの早川さんに声を掛けていただいたのが始まりでした。
それをきっかけに、2014年はEA開発が生活の中心になりました。

今まで避けてきたのですが、販売数に関する話をします。

SCHが103本、GSPが15本、BTRが32本。

以前、EAは投機・投資に関わる商品で、
株式と性質が似ているという話をさせていただきました。

新規参入の身でありながら、本当に多くの方にご評価いただき、
また、お喜びの声やご指導をたくさん頂戴しましたのは、
その1つ1つが私の大きな宝となり、資産となりました。

来年も、皆様との繋がりを大事にしながら、
日々精進して参りますので、今後とも宜しくお願い致します。
(どんどんfx-onにてフォロー下さいね(^_^) )

本来であれば、
お一人お一人にご連絡を差し上げなければいけない所ですが、
この場でのご挨拶に代えさせていただきます。

今年は本当にお世話になりました。
皆様、どうぞ良いお年をお迎えください。
そして、2015年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

敬具

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2014年の総括 BTR-DayTrade system

2014年12月30日(火)

BTR-DayTrade systemの2014年度総括です。
fx-on登録後、2ヶ月ほどしか経過していませんが、
このEAもプラス収益にて推移する事に成功しています。

BTR-20141230.png

ひとまずは、バックテスト同等の平均成績推移を、
販売後も継続することが出来て一安心です(^_^)

私は根っからのスイングトレーダーなのですが、
手法が一つに偏るのは、やはりリスクが大きいので、
短めの時間軸の手法が欲しいと思い、2年ほど前に設計しました。

そして今回のEA化にあたり微調整を加え、
BTR-DayTrade system が誕生しました。

今回、EA化の際に特に意識したのは、
SCH-Trend system等に対するポートフォリオ性です。

まだ発売後間もないですが2014年11月に、
SCH-Trend systemと収益性が相反していたのは、
我ながら良くロジックを組めたな~と自己満足でしたね(^^ゞ

勿論、両EAが不調になる事もあるかと思います。
また、つい先ほどフル損切りを喰らってしまいました。

しかしここはポートフォリオの一角と割り切り、
一喜一憂せずに2015年も運用していければと思います。

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BTR-DayTrade system
順張ロジックと逆張ロジックのポートフォリオ型EAです
BTR-DayTrade system
BTR-DayTrade system | fx-on.com
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2014年の総括 GSP-FLOATING system

2014年12月30日(火)

GSP-FLOATING systemの2014年度総括です。

本年、あまりこのEAを話題に取り上げてこなかったのは、
がっちりマッチする相場の到来が、兆しとしてすら感じられなかったためです。

GSP-20141230.png

・・・とは言え、
9月にリリースしてからの5ヶ月間で、

100万円の資金を150万円近くまで増やせたのは十分に合格ラインです。

そもそも、このGSP-FLOATING systemは、
相場に対してオールラウンダーではありません。
むしろ、得意な相場の方が限定されているEAと言えるでしょう。

…その"得意な相場"とは、一方向に大きなトレンドを持った相場です。

2014年中にも、いくつかの大きのトレンドが発生しましたが、
御多分に洩れず、大きな利益を獲得してくれました。

このEAの設計する主体となる所なんで、
トレンド相場で利益が出なければ話になりませんからね(^^ゞ

しかし一方、勝率30%台のシステムですので、
"不得意な相場"に対峙する時間が多くなるのも事実です。

ですが、それほど大きなドローダウンを喰らうことなく、
ほぼフラットで収益を推移できたのも、今年の大きなポイントでした。

勝手な相場予測なのですが、
クロス円関連の通貨については、上に目立った抵抗線もありませんので、
2015年、少しのブレイクで大きくなトレンドが発生するのではと見ています。

そうなった時に躍進するのは、
SCH-Trend systemでは無く、GSP-FLOATING systemでしょう。

勿論、未来の相場なんて誰にも分かりませんが、
ちょっとした期待値を込めて、2014年総括とさせていただきます。

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GSP-FLOATING system
約2400トレードで670%の利益、最大ドローダウンは7.11%
GSP-FLOATING system
GSP-FLOATING system | fx-on.com
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2014年の総括 SCH-Trend system

2014年12月29日(月)

年の瀬ですね、カワセ係長です。
私にとって2014年は、SCH-Trend systemが主役の1年だったと思います。

SCH-20141229.png

fx-onさんへのリリース後、
右肩上がりの収益推移で、月単位のマイナス月も発生せず

100万円の資金が178万円にまで増加しました。

また、私は投資資金に対する資金増加率を特に重要視します。
そんな中、fx-onさんの収益率ランキングにランクインしたのは、
私の自己目標の一つだったため、大きな喜びでした。

しかし、このEAは決して順風満帆な道のりだった訳ではありません。

リリース前フォワードを見られた方もいらっしゃるかと思いますが、
2014年2月~3月に大き目のドローダウンを喰らったのは大きな出来事でした。



両建てモード搭載前の調整段階ではございましたが、
30万円を超えるドローダウンと11連敗を喫したのです。
そして私はこの生の不調相場に対峙する事で、
その対応策を毎日検討・検証し続けました。

その結果、
多少の収益減を覚悟しながらも両建てモードを搭載する事を決定したのです。

その後、収益は再び右肩上がりになり、ドローダウンを完全に脱出。

この回復力と、両建てモードの安全設計を見る事で、
私のSCH-Trend systemに対する信頼は盤石のものとなり、
満を持してfx-onさんにリリースさせていただいたのです。

現在、大変好調に推移しているSCH-Trend systemですが、
またいつ何時、不調期が訪れるとも限りません。
しかし、2015年度もSCH-Trend systemに対する信頼感の基、
長期目線で運用していくスタンスを貫く予定です。

カーブフィッティングを極限まで低減したロジックが、
来年も収益を積んでくれることを期待して、
SCH-Trend systemの2014年総括とさせていただきます。

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SCH-Trend system
トレンドフォロータイプのスイングEAです。正攻法で利益をトコトン追求します。
SCH-Trend system
SCH-Trend system | fx-on.com
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オリジナルEAポートフォリオ 12月度の成績

2014年12月27日(土)

こんばんは、カワセ係長です。
2014年も残す所あと4日ですね。

fx-onのEAフォワードは止められませんが、
私が稼働しているMT4は全てのポジションを閉じました。
来週いっぱいまでトレードお休みです(-_-)
そういう訳で、オリジナルEAのみMT4口座の12月度成績をまとめます。

MT4-20141227-3.png
12月度もSCH、GSP、BTRの3つ全てのEAを稼働させました。
その結果、今月は過去最高益を叩き出しました。

 +39.9%増

の口座資金増加となりました。
結果、下記推移の通り、僅か半年の運用期間で、

 口座資金を2倍にすることに成功しました。

MT4-20141227-2.png

ドル口座なんでちょっと分かりにくいのですが、
円で考えますと、半年で10万円の初期資金が22万円まで増えたイメージです。

fx-onさんのMT4ランキングにも随所で顔を出していましたが、
現在は2位という高位置にランクインさせていただいております。
MT4-20141227.png

今年は兼ね好調で推移させることが出来ましたが、
それぞれのEAに不調期がある事も肝に銘じながら、
来年も粛々と続けていければ良いなと思っています(^_^)

さて、来週は私の3つのEAについて、
それぞれ自己総評をさせていただき、
2014年を締め括らせていただきたいと思います。



SCHの苦手相場

2014年12月24日(水)

クリスマス・イブですね。カワセ係長です。
今日はSCH-Trend systemの"苦手相場"についてお話しようと思います。
良い時も悪い時も、公平にお話しするというポリシーの基です(^_^)

SCH-Trend systemは勝率が40%ほどのシステムですので、
適宜に負けトレードを想定しているシステムです。
そのため、1勝:3敗~4敗程度ならよくあるのですが、
ごく最近、10連敗を喫してしまった期間がありました。

記憶に新しい方もいらっしゃるかと思いますが、
2014年11月下旬~12月上旬までの期間でして、
相場にいいように翻弄されていました。

その時のチャートがこちらです↓↓↓↓↓
SCH-20141224-2.png

ピンクラインの範囲内を行ったり来たりするレンジ相場、、、
"天井で買う"、"底値で売る"といった、
まさに、往復ビンタ状態でした。。。

方向感の無いレンジ相場の場合は、
割とすぐに両建てモードに突入して損失を回避していたかもしれません。

しかし、この時の相場は、
底値を少しずつ引き上げる、
僅かな上昇トレンドを示唆していました。

下側のピンクラインが上向きに引けますね。

サインが上昇方向主体のトレンドを示唆しつつ、
急な陰線も適宜に発生していたため、
EA内のロジックが短い時間ごとに切り替わっていた形です。

ですが、相場の転換点を狙うSCH-Trend systemでは、
不調期だからと言って止める事をあまり推奨しません。

それは、相場がいつブレイクするかなんて正確に分からないからです。

この相場をスルー出来るようなフィルターは無くは無いのですが、
そのフィルター追加は他の"取れる相場"を取れなくします。

確実に、です。


それは、私の嫌いな"機会損失"に繋がります。
フィルターを入れることで、
ブレイク前の美味しいサインを見逃してしまう危険性が高まります。

そのため、大変申し訳無いのですが、
今回の相場に対するフィルター追加などは致しません。

もし、これに対して何かの対策を取るとすれば、
このような期間に美味しい動きのできるEAなどで、
ポートフォリオを組んだりするリスクヘッジが重要ですね。

こちらも周知かと思いますが、
この10連敗の後に大きな流れが発生し、
大きめのトレンドを何度か捕まえました。

fx-onのフォワードでは今回の10連敗で、
利益68万円→52万円にまで目減りしましたが、
その後の2週間で、52万円→78万円台まで回復しております。

現在のGBPJPYは完全に方向感を失い両建てモードです。
2014年も残り1週間、EAを止められる方は止めていただき、
静かに年末を過ごしましょう(^_^)

SCH-Trend system
トレンドフォロータイプのスイングEAです。正攻法で利益をトコトン追求します。
SCH-Trend system
SCH-Trend system | fx-on.com

3つ星 評価をいただきました!

2014年12月23日(火)

こんばんは、カワセ係長です。
小生のEA、SCH-Trend systemが3つ星評価をいただきました!
(実は10日ほど前のお話なのですが、、、)

評価いただいたのは、下記のサイトです↓↓↓
SCH-20141221.png

個人的なお話しになってしまうのですが、
裁きの聖書さんには以前から注目しておりました。

独自視点でありながら的を得たEA評価方法が的確であり、
それでいて中立公平なお立場を貫いていらっしゃっているため、
私自身も以前から参考にさせていただいておりました。

そんな裁きの聖書さんで、
高評価の部類とも言える3つ星をいただいたのは、
個人的ですが純粋に嬉しかったですね(^^)

これからもこのご評価に奢らず、日々精進し続けていきますので、
カワセ係長のEAを今後とも宜しくお願い申し上げますm(_ _)m

SCH-Trend system
トレンドフォロータイプのスイングEAです。正攻法で利益をトコトン追求します。
SCH-Trend system
SCH-Trend system | fx-on.com

バックテストとフォワードの相違について②

2014年12月20日(土)

ご無沙汰です、カワセ係長です。
SCH-Trend systemの収益が70万円に乗ってきましたね(^_^)

今回は、ユーザー様からの打ち上げに対する回答です。
詳しい内容についてはコチラを参照願います。

SCH-20121220.png

その内容の概要は、
fx-onのフォワードと一部のユーザー様のトレード結果について、
+344pipsと、+160pips-120pipsの差異が生じていたというものです。
(2014年12月4日~5日の決済において生じた差異になります)

結論としては原因不明と報告します。

当該内容について、ゴゴジャンよりデータを頂いて原因を調査して参りました。
(ゴゴジャン技術専門の方にも調査していただいております)
現象としては、ドテンでShortエントリーするところ、
fx-onのフォワードではそのサインを無視していましたが、
手掛かりが限られているという事もあり、原因の特定には至っておりません。
前回記事の後半で記述したような現象が主因かもしれませんがハッキリは分かりません。

今後の追加調査で新たに何か判明しましたら報告しますが、
一旦、当該現象の調査は終了とさせていただきます。

、、、ですが、調査終了としたまま終わらせる気はありません。
開発者として、取れる対策を取らせていただきます。


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SCH-Trend systemコメント欄でも一部の方に返答しておりますが、
バージョンアップによる対策を取らせていただきます。
バージョンアップの概要は下記です。

 ・15分ごとでの稼働とし、エラーがあった場合15分後にリトライする。
 ・GMT入力により、ブローカー間の(GMTによる)差異を無くす。
 ・未定ですが、エラー発生時のメール配信機能を搭載

今回の原因は分かりませんが、注文がスルーされたのであれば、
15分後にリトライすることで収益差への対策手段になり得ます。
また、その対策は0時の注文が通らないブローカーへの対策にもなります。

更に、GMTを入力することで、GMT差によるエントリーの誤差を無くし、
どのGMTを採用しているブローカーでも運用できるようにする予定です。

これらにより今回の事象である、
全トレード中、3.1%での発生への対策としたいと思います。
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不本意ながら、今回事例の原因特定には至れませんでした。
しかしこれ以上、その差異に対する原因追及をし続けるよりも、
バージョンアップのためのプログラミングに時間を割く方が生産性が高いです。

そういう理由により、大変身勝手ではございますが、
"発生しうる現象に対する対策"の方に軸足を移させていただきます。

尚、動作タイミングは同じですが、
チャート取り込みが15分足に変更になりますので、
大幅なプログラム変更を要します。
バージョンアップまでお時間を要する形になりますが、
何卒ご了承のほど、宜しくお願い申し上げます。

バックテストとフォワードの相違について

2014年12月07日(日)

SCH-Trend system 11月度の成績で予測していたのですが、
予想していた以上に早く、ドル円が120円を突破してきました。
もう少し早くに買っておけばよかったかな…(^^ゞ

ドル円の上昇に伴い、
ポン円も緩やかな上昇トレンドを描いています。

そんな中、SCH-Trend systemについてですが、
fx-on(alpari japan)フォワードとalpari japan口座で、
成績差異が生じたという打ち上げがございました。

 fx-onフォワード(alpari japan)…+334pips獲得
 一部のalpari japan口座…+164pips-120pips=+44pips

fx-onフォワードでは上昇トレンドに乗り続けたのですが、
一部の運用口座様では+164pips時点でドテンShortを持ったため、
両者の収益に差異が生じたというものです。

同じalpari japan口座であれば同じ推移を辿るとの想定でしたが、
この差は見過ごす事が出来るものではございませんので、
fx-on登録後の成績推移について、
fx-onフォワードとalpari japanバックテストについて、
1つ1つのトレードを抽出して調査いたしました。

 調査対象 : 2014年7月4日~12月5日
 BT総トレード数 : 99トレード
 差異のあった数 : 3箇所
 fx-onフォワード総収益 : +2070.3pips
 alpari japan BT総収益 : +1918.1pips

上記は、配信レート差による微妙な違いを除いた結果です。

結果、99トレード中3箇所において差異が確認できました。

1つ1つのトレードを示します。

①2014.09.15 16:00のLongポジション

fx-onのフォワードではノーポジションのため±0pips
alpari japanバックテストでは-120pips
『alpari japanバックテストの方が120pips悪い』


②2014.10.08 16:00のShortポジション
fx-onのフォワードでは途中で撤退のため、+60pips
alpari japanバックテストでは下落トレンドを大きく捕まえて+318pips
『alpari japanバックテストの方が+258pips良い』


③2014.12.01 16:00のLongポジション
fx-onのフォワードでは12.05 16:00までポジション保有し、+334pips
alpari japanバックテストではLongを+164pipsで切り、
 ドテンで持ったShortが-120pipsで損切りをとなったため、合計+44pips
『alpari japanバックテストの方が290pips悪い』


まず、全体についてですが、
alpari japanバックテストとfx-onフォワード(alpari japan)において
全99トレードに対して3箇所の差異があり、
全体では3.1%の誤差が発生していました。

逆に、残りの96トレードはバックテストと全く同じ結果でした。

3箇所の誤差についてですが、
先週末の③はfx-onフォワードの利益が大きいという結果でしたが、
②では逆にfx-onフォワードの方が取りこぼしが大きかったです。

また、①についてはバックテストのみで損切りですが、
エントリー自体は決して悪いタイミングでは無く、
上昇トレンドの中で不運な損切りを遂げていました。
(勝ちトレードとなる可能性があったトレードです)

以上より、どちらが良いという結論は現時点では見えません。

同じalpari japanでも収益に差異が出てしまう原因は、
リアルとデモの差、
MT4を動かしているPCの処理速度差、
他EA処理との重複、
配信されるレート自体が微妙に異なる…
など、複数の原因が考えられます。

パソコン上のソフトで自動売買させているという、
それ自体の"リスク"と言ってしまえるかもしれません。

しかし先述しましたが、
上記①~③の差異が見られたものの、
現時点ではどちらが良い/悪いという結論は見えません。

このような差異リスクも考慮に入れなければいけないと、
開発者として、今回は一つ大きく学ばせていただきました。

尚、今回の③トレードについては、
fx-onより稼働データを受領して調査する予定ですので、
またのご報告をお待ち願います。

オリジナルEAポートフォリオ 11月度の成績

2014年12月02日(火)

私が開発したEAのみで運用しているMT4口座について、
11月度の成績をまとめます。

MT4-20141130-1.png

MT4-20141130-2.png

11月度はSCH、GSP、BTRの3つ全てのEAを稼働させました。
それぞれのEAに好不調期があったものの、
下記記事の通り、11月度も全てのEAがプラスだったため、

 +32.1%増

の口座資金増加となりました。

 ・SCH-Trend systemの11月度はコチラ
 ・GSP-FLOATING systemの11月度はコチラ
 ・BTR-DayTrade systemの11月度はコチラ

やはり11月最終週、SCH-Trend systemの不調が目につきますね。

BTR-DayTrade systemの運用ロットが、
試験走行のため少なめだったのですが、
適正なリスクヘッジとなるよう、12月度より運用ロットを引き上げます。

2014年もラストとなりましたが、
どのような収益を辿ってくれるでしょうか・・・?

現時点の成績はコチラになります↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 SCH-Trend system


 究極トレンドフォローEA
       …ついに完成!
  このEAの特徴
  フォワードの実績
  SCHサインの有効性
  +800pips獲得したカラクリ

 GSP-FLOATING system


 2種の異なるトレンドフォロー
     ロジックを同梱搭載
  このEAの特徴
  フォワードの実績
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  いつやるの!?
   ↓↓↓↓
  「今」が来ました。
   ↓↓↓↓
  効率的に止めました。

 Bigboss

pepperstone撤退後、
徐々に使い始めています。


 Final Cash Back

カワセの口座、半数コレです。
  解説はコチラ

 稼働のための環境

お持ちですか?24時間の環境を。
  解説はコチラ
 
ノキシジル
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