SCH GSP EA

カワセ係長のEA 公式サイト

 プロフィール

カワセ係長

Author:カワセ係長
独自手法でトレードしながら、EAによる資産運用を行っております。当サイトでは私の開発したEAをメインで紹介致しております。

 カテゴリ

 月別アーカイブ

スポンサーサイト

--年--月--日(--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ほとんど動きませんでしたね(^^ゞ

2014年09月22日(月)

先週の「歴史的瞬間」に万全の体制で臨んだ私のEA達ですが、
蓋を開ければ相場はほとんど動きませんでしたね。。。

…「殆ど」っていう表現が正しいかは分かりませんが、
スコットランド独立となった場合、
1,000~2,000pipsレベルの値動きがあってもおかしくないと考えていました(^^ゞ

sch-20140922.png

結果が判明することで上昇トレンドは一時的な終焉を迎え、
該当の4時間足では200pips近くの陰線を作り出しましたが、
現在は値動きの少ない状態になっています。

こうなるってしまうと、
「SCH-Trend system」も「GSP-FLOATING system」も、
そのEA単体では手の打ちようが無いのですが、
スコットランド独立を期待して上昇してきた最近のトレンドに対し、
調整とばかりに大きな下落トレンドが発生しかねません。

やはりそこは"相場"・・・
何が起こるか、まだ予断を許さない状況ですので、
前回記事で申し上げたハイリターン設定にて、しばらくEAを稼働させ続けます。

とにかく好調を続けてきた私の2つのEAたち・・・
今月最後のこの言葉になると思いますが、
改めて、『今月のSCH-Trend system・・・是非ご期待下さい』

-----------------------------------------------------------------
SCH-Trend system
トレンドフォロータイプのスイングEAです。正攻法で利益をトコトン追求します。
SCH-Trend system
SCH-Trend system | fx-on.com
-----------------------------------------------------------------
GSP-FLOATING system
約2400トレードで670%の利益、最大ドローダウンは7.11%
GSP-FLOATING system
GSP-FLOATING system | fx-on.com
-----------------------------------------------------------------

スポンサーサイト

歴史的瞬間まであと少しです。

2014年09月18日(木)

スコットランドの独立投票が始まりましたね。
300年も続く王国が分裂するかもしれない歴史的な投票です。
賛成票/反対票が拮抗していますので、アナリスト達も予断も許さない状況ですね。

そんな中、渦中のGBPJPYは不気味な上昇トレンドを形成しています。

sch-20140918.png

今週頭は差引プラス状態で両建てしていました。
本日、ショートポジションを-120pipsでロスカットし、
同時に保有していたロングポジションは+400pipsのフル利確を行いました。
(上のチャートの最新の青ラインです)

それにしても、あっけないほど綺麗な上昇トレンドすぎます。
しばらくはレンジ相場を形成して様子見状態になると想定していたのですが、
流石、歴史的瞬間手前とあって不気味です。

明日の昼過ぎには大勢が分かるとの見込みですが、
その瞬間から、かつてない相場が繰り広げられることが想像できます。

+まさしく、「リスク相場」です。

今後の私の戦略を話しておきましょう。

原則として「SCH-Trend system」と「GSP-FLOATING system」は止めません。
リスクがあるということは、リターンを大きく狙えますし、
大きなトレンドを形成する可能性が極めて高いからです。
そもそもこれらのEAは、トレンドフォロータイプです。

まず、SCH-Trend systemについて。
現在、上昇トレンドを形成していますが、
明日の正午までその動きが続き、
発表後もその上昇トレンドが途切れませんでしたら、
残念ながらそのトレンドには乗れません。
一度大きな押し目が作られたら、そのタイミングからのロングになります。
一方、反転大きく下降する局面になりましたら、
多少のスリップがあったとしても、
ポジションを取れれば大きく利益を取れるでしょう。

また、現在SCH-Trend systemの設定値で、
指値は+400pips、利確値は+300pipsですが、
それぞれ+2,000pips以上の所に置き換えます。
+300pipsや+400pipsなんて歴史的瞬間にしては少なすぎます。
また、ある程度スリップしてでもトレンドに乗れるよう、
スリッページをかなり大き目に設定しました。

ただ、Long/Shortどちらにしても、動いた直後ではなく、
しばらくしてからのポジション取りになりますので、
ポジションを取った時点でトレンドが既に終了している可能性は無くはありません。

続いて「GBP-FLOATING system」です。
こちらも本日大きな利確決済をしてノーポジション状態ですが、
押し目を付ければロング/ショートどちらにもポジションを取れますので、
発表後にどちらにトレンドが形成されても、
遅かれ早かれトレンドには乗れる可能性が高いと考えています。

そして、SCH-Trend systemと同じくですが、
ロスカット値は変えずに、指値値を+2,000pips以上の所に置きました。
スリッページも同様にかなり大き目に設定し直しです。

この歴史的瞬間は非常に大きなリスクを伴いますが、
トレンドに出来る限り良い状態で乗れるように、
また、トレンドに上手く乗れた時は含み益を大きく成長させるように、
それぞれのEAの設定値を変更いたしました。

fx-onの販売フォワードは初期設定値通りですが、
公開しているEAポートフォリオ口座では、
既に上記の設定値に変更済みです。

それでは静かに投票の行く末を見守りましょう。

-----------------------------------------------------------------
SCH-Trend system
トレンドフォロータイプのスイングEAです。正攻法で利益をトコトン追求します。
SCH-Trend system
SCH-Trend system | fx-on.com
-----------------------------------------------------------------
GSP-FLOATING system
約2400トレードで670%の利益、最大ドローダウンは7.11%
GSP-FLOATING system
GSP-FLOATING system | fx-on.com
-----------------------------------------------------------------

ドテン、出来てますか?

2014年09月12日(金)

9月も2週間が終わりましたね。
夜など大分涼しくなってきましたが、相場はヒートアップしています。

先日の記事では、
『今月のSCH-Trend system・・・是非ご期待下さい』
という一文で締めくくっていました。

では、9月前半の「SCH-Trend system」を振り返ってみましょう。

SCH-20140912-1.png

赤線が売りポジション、青線が買いポジションです。
まずは、9/2に173.28円で持った売りポジションを長期的に保有し、
9/8の大きな窓開けで169.81円で決済、
約+350pipsのプラス利益となりました。

その後、-30pips、-50pipsの2つの損切りを挟み、
9/9の0:00に170.78円でロング、本日早々に174.06円で決済しました。
このポジションの利確は約+330pipsとなりました。

トレンドに長く乗ることを設計している「SCH-Trend system」なのですが、
このようにトレンドを丸々取れることが度々発生します。

そんな流れの中で私があえて特筆したいのは、
3ポジション目の損切りです。

(チャート中の短い赤色ポジション保有です)

1ポジション目で下降トレンドを丸々取り、
2ポジション目では反転ロングを取りにいきましたが-30pipsで損切り、
3ポジション目で再び下落トレンド方向にポジションを持ちました。

この相場フォーメーションの中で、
3ポジション目のショートポジションはセオリー通りとも言えます。
事実、ポジション保有直後には+100pips近くの含み益を持ちました。
しかし、その後の2本の陽線によって簡単にその含み益は吹き飛ばされました。

SCH-20140912-1.png

・・・ここでどうするか?・・・です。
この2本の陽線の後で、調整とばかりに再び2本の陰線が出ます。
主要なラインも特に超えていません。
再び下落トレンドを形成する可能性は多く含まれていました。

・・・しかし、「SCH-Trend system」の取った判断は、
ショートポジションを反転ドテンし、買いポジションに切り替えることでした。
反転上昇の力発生と下落トレンドの一旦の終焉を、ロジックが読み取ったのです。


今回の、この「売り→買いのドテン」は、
開発者の私が言うのも何ですが、本当にエクセレントでした(^^ゞ
私はしっかり売りポジションを持っていましたので…。

そんな訳で9月2週だけで600pips弱の利益をもたらした「SCH-Trend system」、
改めて、『今月のSCH-Trend system・・・是非ご期待下さい』

-----------------------------------------------------------------
SCH-Trend system
トレンドフォロータイプのスイングEAです。正攻法で利益をトコトン追求します。
SCH-Trend system
SCH-Trend system | fx-on.com
-----------------------------------------------------------------

勝率とプロフィットファクターの関係②

2014年09月11日(木)

前回の記事では、
高勝率EAのプロフィットファクターについて、
その数値があてにならない場合がある例を説明しました。

今回は、低勝率/低PFのEAについて、
前回の記事と同じく200回のトレードで3,000pips獲得の条件例で説明します。

今回は勝率40%のバックテストEAを例にとります。
勝ちと負けの数で表すと80勝/120敗となります。
低勝率のEAは「SCH-Trend system」も含め利大損小ですので、、、

   +150pips×80勝=+12,000pips
   -75pips×120敗=-9,000pips
   プロフィットファクター=12,000pips/9,000pips=1.33

、、、となります。お世辞にもPFは高いと言えませんよね(^^ゞ
そんなEAなんですが、実運用したら
ただでさえ低い勝率が更に5%下がっちゃいました(汗)!
相場は生き物です。そんな事は多々あります。

   +150pips×70勝=+10,500pips
   -75pips×130敗=-9,750pips
   プロフィットファクター=10.500pips/9,750pips=1.08

前回記事のこのパターンのPF下がり幅を覚えておられますでしょうか?
勝率95%→勝率90%になったら、PFが2.11→1.00まで1以上下がりました。
しかし、今回の下がり幅は1.33-1.08=0.26で、その差は小さいです。

そして、その後に2回のトレードを積みます。
前回の高勝率EAは2連勝でしたが、今回は1勝/1敗です。

   +150pips×71勝=+10,650pips
   -75pips×131敗=-9,825pips
   プロフィットファクター=10.650pips/9,825pips=1.08

こちらは前回記事と同様、やはり変化は微小です。

このように、
一度下がったPFはについて、その回復は困難を極めます。

EA開発時点で私がプロフィットファクターを重視しない点はココにあります。
どうせ運用した時点である程度の誤差が発生するのは必須だからです(>_<)
しかし、予め高いPFで設計していると、フォワード誤差が大きくなるのは自明の理です。

私はEAについて、
いかなる評価値についてもフォワードとバックテストの差を嫌います。
開発時点で想定できなかった不確定要素が誤差として表れるからです。

ランダムウォークが支配する相場において
極端に高いPFというのは原則的にあり得ないと考えますので、
私はフォワードでも想定しうるPFの範囲でEAの開発を行っております。

前回記事、そして今回と
プロフィットファクターと勝率の関係性について説明しました。

但し、このパターンが当てはまらないEAも存在しますので、
その例については、また時期を改めてお話し致しますね。

勝率とプロフィットファクターの関係①

2014年09月10日(水)

高い勝率のバックテストを誇るEAは、
プロフィットファクターの数値があてにならないと言われる事があります。
私も多かれ少なかれそのように思っているのですが、
何故そうなのか、例を持って考えてみましょう。

バックテスト200回のトレードで3,000pipsを獲得したEAを例に説明します。

まずは勝率95%のEAです。
勝ちと負けの数で表すと190勝/10敗となります。
一般に高勝率のEAは利小損大ですので、、、

   +30pips×190勝=+5,700pips
   -270pips×10敗=-2,700pips
   プロフィットファクター=5,700pips/2,700pips=2.11

、、、となり、このバックテストではプロフィットファクターが2.11となります。
しかし、この勝率が今後も続くとは限りません。
フォワードで運用したら勝率が5%下がり、勝率90%になりました。

   +30pips×180勝=+5,400pips
   -270pips×20敗=-5,400pips
   プロフィットファクター=5,400pips/5,400pips=1.00

ありゃりゃ・・・PF=1.0ということは収益ゼロになっちゃいました。
但し、勝率の高いシステムなので、
この後の2回のトレードではしっかり利確して勝ちました(^_^)

   +30pips×182勝=+5,460pips
   -270pips×20敗=-5,400pips
   プロフィットファクター=5,460pips/5,400pips=1.01

2回勝ちましたが、プロフィットファクターにほとんど変動がありません。

このように、勝率とプロフィットファクターが高いシステムは、
たった5%の勝率低下だけでPFが2.11→1.00まで下がってしまい、
その後連勝してもPFの回復は困難を極めます。

因みにですが、このEAが「本来の実力」である、
PF=2.11,勝率95%まで回復するには、
180勝/20敗の状態から200連勝すれば可能です。

勝率の高いEAは少しでも勝率が悪くなると、
一気にプロフィットファクターが悪くなる危険性を持ち合わせています。

勿論EAの性格は千差万別ですので、この例に当てはまらないEAも存在します。
しかし、相場は生き物ですので、
高勝率の維持が容易で無いのは想像に難くないですね。

それでは次の記事で低勝率/低プロフィットファクターの例を見てみましょう。

大きな窓開けでスタートしましたね。

2014年09月08日(月)

こんばんは。カワセです。
GBPJPYは(GBPUSDも)大きな窓開けでスタートしましたね。
約150pipsほど開きましたが、こんなに開いたのは久々です。

SCH-20140908.png

私個人の感覚だけかもしれませんが、
窓が開くとすれば、多くの場合先週までのトレンドを引き継ぎます。
要人発言等のサプライズでもあれば話は別ですが、、、、

さて、私の自信作「SCH-Trend system」は、
この大窓もご祝儀とばかりにごっそりいただき、
+300pips超えでクローズしました。
(fx-onのフォワードでは、100万円資金で+10万円超えの利益です)

その後の反転ロングは-30pips以下の損失で早々に切り上げ、
現在、再びショートポジションを保有しています。

名称からも想像がつきやすいかと思いますが、
「SCH-Trend system」は相場にトレンドが出たらトコトン強いです。

先月までのようなレンジ相場は両建てを駆使してコツコツと切り抜けながら、
ひとたびトレンドが出れば、積極的に追従し含み益を膨らませる。
私の取引手法を忠実に再現してくれていますね(^_^)

今月のSCH-Trend system・・・是非ご期待下さいm(_ _)m

-----------------------------------------------------------------
トレンドフォロータイプのスイングEAです。正攻法で利益をトコトン追求します。
SCH-Trend system
SCH-Trend system | fx-on.com
-----------------------------------------------------------------

良い面/悪い面…全てをご確認下さい。

2014年09月07日(日)

私は、私の開発したEAの運用実績をリアルタイムで公開していきます。



インターネット上には以下のような方が沢山いらっしゃいます。
 ・プロトレーダー、投資顧問
 ・FXで毎年、億単位の金額を稼いでいる
 ・毎月数百pipsを安定的にとっている
 ・勝率が90%を超えるインジケーターで勝てている
 ・必勝法,聖杯,安定して勝ち続ける手法,etc

そのような方に限って、
自身のリアルタイム取引実績を公開されていません。

…大変勿体ない話だと思います。

過去の実績や理論と併せて、
リアルタイムのトレード実績についても公開すれば、
その方の信頼性と手法の信憑性が増すのに…。

貴重なお時間を割いて当サイトへお越しいただいた方と、
私は高い信頼関係を築きたいと考えます。
そのため、私の開発したEAの実績はリアルタイムで公開します。
良い面/悪い面…全てを見ていただければ幸いです。



尚、リアル口座の実績公開については現在準備中です。
準備が整いましたら、またご報告いたしますね。

GSP-FLOATING systemの運用をスタートしました。

2014年09月06日(土)

さて、SCH-Trend systemの含み益の記事でも申しましたが、
先月と今では言ってることがブレまくりのカワセです(^^ゞ

前回のGSP-FLOATING systemの記事では
--------------------------------------
・・・完全トレンドフォロー型EAが、
現在のノントレンド相場に晒されています。
「いつやるの!?」→「今ではありません!」
--------------------------------------
な~んて言ってました。
相場が大人しすぎて、GSP-FLOATING systemを動かしていなかったんです。

スミマセン。早速ですが「今」が来ました。
下記のリンクで
GSP-FLOATING systemの運用をスタートします。



言ってる事が先月と180度変わって本当に申し訳ないのですが、
ここはひとつ受け取っていただければ幸いです。
仕方ないんです。相場に勢いが出てきましたので。

『トレンドが出たらトレンドに乗る』
…カワセが一番大切にしているポイントです。

解き放たれたGSP-FLOATING system・・・
今後どれだけ収益を積んでくれるか楽しみです(^^)

-----------------------------------------------------------------------
GSP-FLOATING system
約2400トレードで670%の利益、最大ドローダウンは7.11%
GSP-FLOATING system
GSP-FLOATING system | fx-on.com
-----------------------------------------------------------------------

徐々に相場に勢いが表れてきましたね。

2014年09月05日(金)

先週末、私はこんな事を言いました。
『このノントレンド感が崩される兆候は全く確認できません』

そして現在、
「第二次安倍内閣発足」「ECBが3つの政策金利引き下げ発表」
の動きを受けて、相場の動きが大きくなってきています。
今まで溜まっていたフラストレーションが解放されつつあるのでしょうか…?

どちらにせよ、カワセの相場予想なんてこんなもんです(^^ゞ
大事なのはただ一つ、
トレンドが出た時、その流れにしっかりと乗れるか?です。

そんな中、私の自信作『SCH-Trend system』は、
まずは下図の青点線の上方向の動きを捕まえました。
その後9/2に買いポジションを閉じて、売りポジションに切り替え、
現在は下方向に+200pips弱のポジションを保有しています。

SCH-20140905-2.png

上方向に意識していたラインはもう少し上にあったので、
上昇の勢いが弱くなるや否や、
ベストタイミングでShortに切り替えてくれたと思います。
私の売買手法に近い形を取ってくれていますね(^_^)

SCH-20140905-1.png

fx-onでのフォワードも大きな含み益を抱えてくれていますので、
週明けもこの流れを踏襲してくれることを期待しましょう。

-----------------------------------------------------------------
トレンドフォロータイプのスイングEAです。正攻法で利益をトコトン追求します。
SCH-Trend system
SCH-Trend system | fx-on.com
-----------------------------------------------------------------

オリジナルEAポートフォリオ 8月度の成績

2014年09月04日(木)

少し遅くなりましたが、
カワセが開発したEAのみで運用しているMT4口座について、
8月度の収益を報告させていただきます。

MT4-20140831-6.png

MT4-20140831-5.png

8月度は10,000ドルに対して+1,017ドルの収益でしたので、
+10.2%の利益となりました。

ポートフォリオということで、
SCH-Trend systemと開発中のUSDJPYシステムを並走させていますが、
それぞれプラス収益となりました。

-------------------------------------
SCH-Trend systemの8月度
開発中-DayTrade systemの8月度
(保留中)GSP-FLOATING systemの8月度
-------------------------------------

来月以降も頑張ってほしいところです。
因みに9月は現時点僅か4日のみで既に+8,000ドル程度の利益を確定しています(^_^)
この運用口座(MT4)は下記のmyfxbookでも確認できますので、
是非、ご覧下さいね。


 SCH-Trend system


 究極トレンドフォローEA
       …ついに完成!
  このEAの特徴
  フォワードの実績
  SCHサインの有効性
  +800pips獲得したカラクリ

 GSP-FLOATING system


 2種の異なるトレンドフォロー
     ロジックを同梱搭載
  このEAの特徴
  フォワードの実績
 ------------------------------
  いつやるの!?
   ↓↓↓↓
  「今」が来ました。
   ↓↓↓↓
  効率的に止めました。

 Bigboss

pepperstone撤退後、
徐々に使い始めています。


 Final Cash Back

カワセの口座、半数コレです。
  解説はコチラ

 稼働のための環境

お持ちですか?24時間の環境を。
  解説はコチラ
 
ノキシジル
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。