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カワセ係長

Author:カワセ係長
独自手法でトレードしながら、EAによる資産運用を行っております。当サイトでは私の開発したEAをメインで紹介致しております。

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-79pipsの負けでした。

2014年01月31日(金)

私のオリジナル手法:SCH-Trend systemについてです。

SCH-Trend system

前回ご案内した時は+150pipsの利確を行いました。
リアルタイム成績についてはmyfxbookで逐一確認できますが、
その後の推移について、一応報告しますね。

 1月29日(水) -20.1pips
 1月30日(木) +92.1pips
 1月30日(木) +145.2pips
 1月30日(木) +26.6pips
 1月31日(金) -79.0pips

公開後、順調に推移していましたが、
今日は-79pipsのマイナスとなってしまいました。
この3日間もトータルでは勝っているのですが、
さすがにメリットばっかり書くのも嫌なので、
デメリットも記載させていただきます。

当システムは、カワセが開発した完全オリジナルの
システマティック・トレード・システムになります。

その根底は利大損小になりますが、その幅が極端です
大きく勝つ時は300pips以上を優に獲れますが、
負けるときも結構派手で、100pips前後の負けもざらです。

「損小」と言っても、損切りの幅がそこそこ大きいのです。

なので、あまりに大きなロットで取引すると、
間違いなく口座資金は破綻します(^^ゞ

カワセは100万円0.5Lotで運用していますが、
7年間のバックテストの結果から算出されるMAXリスクを取っています。
要は、破綻しないギリギリの線のLot数です。

しかし、リスクと上手く付き合えば、
公開している口座のように、月利50%も十分可能なシステムです。
さすがに50%×12ヶ月=年利600%は不可能ですが、
長い目で見て利益を残す可能性が高いシステムです。

…おっと、、、結局メリットについて書いてしまっていますね。
連日お話ししていますが、現在の相場状況は、
SCH-Trend systemにとって大変旨みの大きい状態です。
現時点でデメリットを抽出するのはちょっと難しくて…。

今日は-79pipsという損切りを行いました。
因みに現在、+30pips程のポジションを保有中です。
リアルタイム成績についてはmyfxbookで確認下さい。

当システムの性格は、SCH-Trend system
紹介させていただきますね。


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SCH-Trend systemの詳細

2014年01月29日(水)

私のオリジナル手法:SCH-Trend systemについてです。

今日も150pipsほどの利益確定を行いました。

SCH-Trend system

ちょっと好調すぎるので、一度は一服すると思いますが、
とにかく旨みの高い相場が続いています。

今日は、当システムの特徴についてお話ししますね。
…といっても、誰にも公表/公開していないので、
運用できるのは、私だけですが・・・(^^ゞ

いくらから運用できますか?


現在、100万円の口座で0.5Lotにて運用しています。
同じ比率とすれば、10万円で0.05Lotとなります。
2万円程度あれば、0.01Lotから運用をスタートできます。
しかし、0.01Lotスタートでしたら、
ドローダウンで口座資金2万円が1万円になる可能性があります。
しかし、2万円が10万円以上になる可能性もあります。


ナンピンしますか?


ナンピン・マーチンは一切行いません。
そのため、一つのポジションで一気に口座資金が破綻という事態には
ほぼ遭遇しないと考えていただいて結構です。
(勿論、適切なロット管理で運用していたらの話ですが…)
適切に損切りを入れながら、最終的に利益を残すことを目的としています。
また、同時に複数のポジションを持つこともありません。


自動売買ですか?


現時点で自動売買ではありません。
自動売買化(EA)を目標として、私がシステマティックに
フォワードトレードする結果を当サイトで公表するものです。
また、投資を促したり助言するものではありません。



トレード種類は?


GBPJPYのデイトレ~スイングトレードになります。
ポジションから決済までに数時間~数日を要します。
週末決済せず、翌週にポジションを持ち越すことがあります。


ロジックは?


大変恐れ入りますが、ロジックの公開予定は現時点ではありません。
トレンドフォローの利大損小ロジックとだけ申しておきます。
-100pips負けることもありますが、+500pips獲ることもあります。
トータルの勝率は4割程度ですが、損切りラインが比較的浅めなので、
1年後などの長期で見た時、最終的に利益を残す可能性が非常に高いです。
また、システムはカーブフィットの可能性を出来るだけ排除するために、
極力シンプルな設計になっております。


期待できる収益は?


投資に絶対はありませんので、
過去のデータより統計的にお話しします。
7年間のトータル収益は2万pips程度ですが、
1年あたりで見れば1500pips~2000pipsの獲得を期待できます。
10万円スタートの0.05Lot運用であれば、
1年間の単利計算で17万5千円~25万円になる計算です。
ただ、毎月勝てるというシステムではありません。
マイナスの月もありますが、目先の結果に一喜一憂せずに
カワセは最終的に口座資金がプラスになることを見越して、
長い目で見てトレードしています。


トレード数は?


当システムはカーブフィットを出来るだけ低減するために、
余計なフィルターはほとんどかけていません。
そのため、スイングの割にエントリー数は比較的多く、
1日あたり平均1トレード以上のエントリーがあります。
そのため、正直、ダマシにもよく合いますが、
トレンドを根こそぎ取れて大きな利確をすることもよくあります。

+400pipsを獲得しました。

2014年01月27日(月)

何が?というタイトルですね。
今回は、私、カワセのオリジナル・トレード手法である
「SCH-Trend system」についての紹介です。

当サイトはまだ出来て間もないサイトです。
まだアクセス数は少ないのですが、
偶然にも、このページを読まれている方は当サイトで公表する結果を追って下さい。

さて、冒頭では+400pips獲得という意味の分からないお話をしました。
これは、私の開発したシステムトレードが本日利確した利益です。

…口先だけで言うなら何でも言えます。
まぐれ当たりなら誰でもあります。
下記の実績をご覧ください。(画像をクリックできます)

SCH-Trend system

myfxbookでリアルタイム公開している成績をご覧いただけます。

公開後、わずかな期間で36万9千円の利益を獲得しました。
少し出来すぎというのが正直な所ですが、
カワセ的には最近の相場付きから言えば十分な想定内だと考えます。

独自のロジックで利大損小、勝率は45%~50%前後を期待でき、
Simple is Bestなそのポジショニングは、
カーブフィットを極限まで低減しています。

因みにですが、過去7年間のバックテスト成績は下記です。

SCH-140127-2.png

多少のドローダウンはあるものの、
全体を通して堅調に右肩上がりで推移しており、
今後もその傾向は続くと見ています。

そして何故、このタイミングでの記事紹介となったかですが、
分析するに、現時点の相場は当システムにとって
かなり旨みが大きい状況となっているからです。


賛否両論あると思いますが、
カワセは「稼げる時に稼ぐ!」というのがモットーです。

もうちょっとサイトが成熟してから案内しようと思っていたのですが、
大きく稼げる可能性の高い今の時期に
このサインの有効性について情報発信しようと、
これから数か月間に渡って、記事を書こうと決めました。

当システムの性格は、SCH-Trend system
紹介させていただきますね。



White Bear -負けの回避-

2014年01月26日(日)

EURUSDスキャルの最高峰:White Bearについて、
前回では大きな負けを取り上げました。

「負けの回避」なんて大それたタイトルをつけちゃって恐縮ですが、
2013年11月のドローダウンについて少し掘り下げてみましょう。
負けないための自己防衛策を紹介しています。

下のチャートは大負けしたタイミングです。
画像中央あたりの下矢印で売りポジションを多数持ちましたが、
大半がロスカットとなってしまいました
(詳細はWhite Bear -たまに連敗する-の記事です)

make-kaihi04.png

注目すべきは、ポジションを取る3時間ほど前の大陰線です。
5分足で130pips程の実体部分を持つ大陰線、尋常じゃない長さですね。

White Bearの詳細ロジックは不明ですが、
ポジションタイミングを分析するに、
大きなトレンドに逆らわずに押し目を狙う手法です。

売り方向にトレンドが出ていれば、相場が少し上がったところで、
トレンドに逆らわずに売りのポジションを取る形ですね。

理に適っています。

それで実際に利益を積み重ねていくのですから、
見事な手法で本当に感服しています(^^ゞ


話が逸れてしまいましたね。
トレンドの方向については何かのテクニカルで判断していると想定されますが、
例えばRSIは大陰線のタイミングで大きく下落しています。

この一気に下がったRSIを下降トレンドと捉えてしまいましたが、
今回は、大陰線による相場の歪みを修正するために、
相場は上昇トレンドを描いてしまいました。


以上より、このような大きなローソク足を形成したタイミングは
EAを止める等のアクションで回避できた可能性があります。

基本的に私もどんなEAでもほぼほったらかしで動かしているのですが、
適切なタイミングで止めたりロットを減らしたり、エントリー方向を限定するなど、
使う人の技量で成績をコントロールすることは十分可能です。

しかし大半の方はとても忙しくて、
チャートを監視し続けることはできないですね。

そこで、当サイトからWhite Bearを購入いただいた方限定で、
カワセがEAを停止したタイミングでメールを受信する特典を受けられます。

詳細は、White Bear 限定特典のページをご覧くださいね。


White Bear -たまに連敗する-

2014年01月25日(土)

EURUSDスキャルの最高峰:White Bearについてです。
当サイトでは、EAごとのリスクを明確にするため、
苦手な局面やデメリットについても紹介していきます。

White Bear -頻繁に連勝する-の記事で紹介しましたとおり、
本当によく連勝するのですが、たまに大きな連敗もします。
2013年11月のこのドローダウンなどです。

once-50.png

積み重ねてきた利益をわずか2時間ほどで吹き飛ばしてしまったものです。
流石にこの時はショックも大きかったですね。私も人間ですもの(^^)

さて、ちょっとこの時のチャートを見てみましょう。

v3make02.png

矢印の青がWhite Bear、黄色がBrown Bearの売りポジションです。

6個中2個のポジションは短期ですぐに利確決済したのですが、
4個のポジションは2時間強ポジションを持った挙句、
ストップロスを喰らいました(汗)

勝てる相場パターンの時にとことんポジションを積むEAなのですが、
完全に裏目に出てしまった例ですね。
スキャルピングEAですので、ちょっと大きなLotで運用していたので、
私の口座のダメージも大きかったです。

では、コレを回避することは出来なかったのでしょうか?
それについては、White Bear -負けの回避-で解説させていただきます。


White Bear -頻繁に連勝する-

2014年01月24日(金)

EURUSDスキャルの最高峰:White Bearについてです。
やはりこのEAの醍醐味は怒涛の連勝ですね。

特にWhite Beaarモードでは僅かな時間の間に
最大で5つのポジションをほぼ同時にとり、
全て利確決済になった時はサイコーです。

下のチャートをご覧ください。
2013年4月に記録した5連勝です。

v3-win03.png

5分おきにロングポジションを取っていき、
黄色のポイントで一気に5つ全てのポジションを利確決済しました。

pipsの幅で言えば派手さは少ないですが、
このように、短時間で一気に勝負が決まるポジショニングは
相場のリスクに晒されるのも短時間で、
ストレスも大変少ないですね(^^)


ただ、勿論ですが良いことばかりではありません。
詳細は、White Bear -たまに連敗する- の記事で。

お詫び

2014年01月23日(木)

---準備中---


大変申し訳ございませんが、現在、
コンテンツを徐々に増やしている段階であり、
多くのページがまだ準備中の状態です。

今後有用な情報を増やしてまいりますので、
大変恐れ入りますが、もう少々お待ち下さい。

他のサイトには決して真似のできない、
特別なツールや情報を順に提供させていただきます。


ご足労でなければ、定期的にお越し下さい。
また、下記アドレスにメールいただければ、
個別に相談等に応じますので、よろしくお願いいたします。

 mail:kawasej☆gmail.com(☆を@に変えて下さい)


White Bear -GOMAイクジット機能-

2014年01月22日(水)

EURUSDスキャルの最高峰:White Bearについて、
その中にあるGOMAイクジット機能を紹介しますね。

バージョンV3とgem-tradeのV1 Apex2のみに付いている機能です。
どのような機能か平たく言うと、
ポジションを持ったものの相場にリスクがあると判断すると
早めに決済して、大きなマイナス決済の危険性を逃れる機能です。

下のチャートをご覧ください。

goma5.png

1/6の21:10、赤色のポイントで買い方向にポジションを持ちました。
しかし、その後の相場は思惑とは逆に値を下げる方向に動いています。
GOMAクローズがなければ、水色のポイントで損切り決済となり、
-20.1pipsと大きめの損失となりました。
しかし、V3ではGOMAイクジットが働き、
黄色のポイントで-8.8pipsの損失で抑えることが出来ました。

このように、GOMAイクジットは損失が大きく膨らむ前に
相場から早期撤退できるメリットがあります。


しかし、メリットばかりとも言えません。
下のチャートをご覧ください。

goma6.png

12/30の21:40に買い方向にポジションを持ちました。
その後、4本後のローソク足で大き目の上ヒゲを出しているものの、
相場は上昇しきらずにGOMAイクジット機能が働き、
黄色ポイントで+2.3pipsの微小利確に終わっています。
しかし、その後最後までポジションを保有すると、
しっかりと相場は上昇に転じ、
MAX利確の6pipsを獲得を獲得しています。


このようにGOMAイクジット機能は、
リスクを抑えるために相場から早期撤退するため、
大きな損失を被らないで済む場合がある一方、
大丈夫なときも微小利確で決済してしまう場合があります。


表裏一体の機能で大変難しいイクジット機能ですが、
もう少し掘り下げて、また説明しますね。


White Bear -Brown Bear MODE-

2014年01月21日(火)

EURUSDスキャルの最高峰:White Bearについて、
その中にある「Brown Bear モード」について紹介しますね。

勝率重視のWhite Bearと本質は変わりません。
ポジションタイミングもWhite Bearと一緒であり、
WhiteとBrownを両方ONにしたら、ほぼ毎回ダブルでポジションを持ちます。
しかし、利確幅が少し大きくなっており、狙うTPは12pipsです。

リスクを徹底的に排除する早期撤退の決済ロジックも盛り込まれており、
とにかく大きく負けないような設計になっています。

販売後のフォワードでも優秀な推移を辿っていたBrown Bearモードですが、
2013年11月に大きなドローダウンを食らっています(汗)

once-50.png

White Bearモードの負けもここに含まれているのですが、
このドローダウンのおよそ半分がBrown Bearモードによるものでした。

稼働依頼積み重ねてきた340pipsが、
たった4つのポジションで一気に半分近く持っていかれました。
ドローダウンが50%という意味ではなく、
10万円がBrown Bearのみで13万4000円まで増えてきていたのに、
11万7千円になっちゃったイメージです。


リスクの取り方によってドローダウンの比率は異なるのですが、
それでも、利益はちゃんと残っている形です。

その後も順調に推移を伸ばしており、現時点の獲得pipsは250pips、
プロフィットファクターは1.81です。

12pips取れることも結構あるので、
たまに負けることもありますが、しっかり利益を残しているので、
カワセ的にはかなり気に入っているモードです(^^)

White Bearの違い

2014年01月20日(月)

ナンピン・マーチン無しスキャルEAの決定版、White Bearの解説です。
利幅を小さくすることで勝率80%近くを誇るEAです。
TPが絶妙な浅さ加減によるものですが、
移動平均による決済もロジックに組み込まれており、
大負けしない作りになっています。

そんなWhite Bearですが、versionが複数あるので、
その下記にその違いをまとめてみますね。


Brown Bearモードの有無


V3とV2にはこの「Brown Bear」モードが付いています。
\19,800で販売されているものがV3とV2には勝手についてきちゃうのです(^^)

White BearシリーズのTP(利確)が7pipsなのに対し、
Brown BearはTP(利確)が12pipsと少し深めに設定されていますが、
それでいて勝率は75%を超えてくるのですから驚きです!
毎回MAX利確の14pipsを取る訳ではないのですが、
レバレッジを大きく掛けられない国内証券会社で運用するなら、
1回あたりの利確の大きいBrown Bearは重宝しますね。



V1とV2&V3でポジションタイミングが異なる


若干ですが、V1とV2&V3でポジションタイミングが異なります。
V2以降は相場のダマシやノイズに引っかからないよう、
V1よりも少しだけ遅いタイミングでのエントリーをしているそうです。
V1でトレードしても、V2とV3では見逃しす場合もあるので、
V2とV3はV1に比べてトレード回数は約2/3となっています。

尚、V3にはV1モードというのがあり
V1タイミングでのエントリーか、
V2以降タイミングのエントリーかを選択できます。



V3には早めに相場から撤退する決済がある


Gomaイクジットという機能がV3とV1 Apex2に付いています。
RSIを使ったイクジットだったと思いますが、
相場長期滞在にリスクがあると判断すると、早々にポジションを決済します。
この機能によりMAX損切り(-56pips)になる前に決済します。
しかし当然デメリットもあり、
満額利確になる前に決済してしまうこともあります。
詳細については、別記事で解説しますね。

尚、V3ではBrown BearモードでもGomaイクジットを使えます。



V3にはRSI可変ロット機能がある


この機能もV3とV1 Apex2に付いています。
RSIを確認し、『これは行けるぞ!』という時には、
どんどんポジションを積み増しして利益増大を狙います。
具体的には、
ポジションLotが1.4倍、1.9倍(≒1.4×1.4倍)に大きくなる機能です。
勝つ時は大きなロット、負ける時は小さなロットになるよう図っていますが、
当然万能ではなく、うまくはまらない時もあります。
詳細については、別記事で解説しますね。



稼働時間が異なる


V1以前のWhite Vearは終日24時間稼働でしたが、
V1からは欧州時間・米国時間のみ稼動となり、
リスクの出やすいアジアオセアニア時間を制限しました。
そして、V2からはさらに2時間短縮することで、
相場でリスクを晒すポジション保有を徹底的に低減しています。
verは1.19とか2.01などバージョンによっては
本説明によらない所もあるようですが、ご了承下さいm(_ _)m



このように、バージョンによって仕様の異なるWhite Bear…、
結局どれが一番良いのか分からない!という疑問が残ります。
その疑問について、一つ一つ切り込んでいってみましょう。

 SCH-Trend system


 究極トレンドフォローEA
       …ついに完成!
  このEAの特徴
  フォワードの実績
  SCHサインの有効性
  +800pips獲得したカラクリ

 GSP-FLOATING system


 2種の異なるトレンドフォロー
     ロジックを同梱搭載
  このEAの特徴
  フォワードの実績
 ------------------------------
  いつやるの!?
   ↓↓↓↓
  「今」が来ました。
   ↓↓↓↓
  効率的に止めました。

 Bigboss

pepperstone撤退後、
徐々に使い始めています。


 Final Cash Back

カワセの口座、半数コレです。
  解説はコチラ

 稼働のための環境

お持ちですか?24時間の環境を。
  解説はコチラ
 
ノキシジル
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